千年の都を支えた味、これからの千年を創る味
【京野菜ランドに行ってみた!】三煌アグリブレーンシステム(農産物直売所)

【京野菜ランドに行ってみた!】三煌アグリブレーンシステム(農産物直売所)

<ここがイチ推し!> ・自社農場で栽培したポリフェノールたっぷりの「紫いも」が一年中入手でき、紫いもソフトクリームや紫いもコロッケなどの加工品も人気。 ・近くには、紅葉の名所として有名な「鍬山神社」があり、毎年11月頃に見頃を迎える。 <行ってみた!> ・国道9号線の亀岡市街地から府道6号線を1kmほど南に走ると、むらさき色ののぼりが目にとまるお店がある。店内は紫いもと紫いも関連のオリジナル商品を中心とした品揃え。...
【京野菜ランドに行ってみた!】道の駅ガレリアかめおか ガレリア朝市(農産物直売所)

【京野菜ランドに行ってみた!】道の駅ガレリアかめおか ガレリア朝市(農産物直売所)

<ここがイチ推し!> ・亀岡の中心部に位置し、新鮮な野菜が手頃な価格で手に入るので、いつも多くの人でにぎわっている。夕方まで開いているが、「朝市」というだけあって、早い時間が品数豊富でおすすめ。 ・地元農家が自家製の農産物を使って手づくりする、お弁当やお総菜、お菓子などが豊富に揃う。 <行ってみた!> ・国道9号線沿いの亀岡市中心部をやや北に行ったところにあるガラス張りの施設が「ガレリアかめおか」。南端の一角にある売店「物産館アトリオ」内に、農産物の直販を行う「ガレリア朝市」が入っていて、入り口のカラフルで楽しい看板が目印。...
【京野菜ランドに行ってみた!】道の駅丹波マーケス 丹波高原朝採り野菜市

【京野菜ランドに行ってみた!】道の駅丹波マーケス 丹波高原朝採り野菜市

<ここがイチ推し!> ・曜日限定で開かれる朝市には、丹波黒豆の枝豆など京丹波でとれた旬の食材がいっぱい。 ・須知高校食品科学科の生徒が手づくりした、アイスクリームやヨーグルトもおすすめ。 <行ってみた!> ・京丹波町の国道9号線沿い須知交差点の近くにある道の駅丹波マーケス。朝市は、駐車場の南西に建つ「うるおい館」で開かれている。(「本館」と間違えやすいので、朝市の「のぼり」を目印にしてください。) ・生産者の会の皆さんが日替わり当番で常駐していて、お客さんと生産者との交流もみられる、あたたかい雰囲気の店内。...
【京野菜ランドに行ってみた!】ふるさと産品直売所 矢田の里(農産物直売所)

【京野菜ランドに行ってみた!】ふるさと産品直売所 矢田の里(農産物直売所)

<ここがイチ推し!> ・近隣の農家が毎日持ち寄る新鮮野菜や花、こだわり卵に加えて、有機JAS認証を受けた有機農産物が手ごろな価格で手に入る。 <行ってみた!> ・亀岡市の国道9号線から下矢田交差点を南に行ったところにある農産物直売所。 ・みずみずしい旬の農産物が並ぶ売場の一角には、有機農産物コーナーが設けられている。 ・こだわりの卵も地元産で、リピーターが多いとのこと。新鮮さを見てほしいとの思いから、お皿に割った卵が展示されていて、プリッとして美味しそう。...
道の駅 京都新光悦村に行ってみた!(京野菜ランド)

道の駅 京都新光悦村に行ってみた!(京野菜ランド)

<ここがイチ推し!> ・南丹市園部町で収穫された安心・安全なお米「温心米」(おんしんまい)がイチ推し!お米購入会員である「お米会員さん」は4,000人にも上る。 ・コシヒカリ、キヌヒカリともち米(新羽二重糯)があり、農薬や化学肥料の使用を慣行の半分に減らした特別栽培米や、選べる精米歩合(無洗米相当のクリーン精米が人気)、30kgから1kgまで量目も様々に、豊富なラインナップを取り揃えている。 ・運が良ければ、制服姿の「駅長」に出会えるかも。 <行ってみた!>...
【京野菜ランドに行ってみた!】犬甘野風土館 季楽(農産物直売所)

【京野菜ランドに行ってみた!】犬甘野風土館 季楽(農産物直売所)

<ここがイチ推し!> ・地元で栽培されたそば「犬甘野そば」や、環境にやさしい農法で生産されたお米を使った「おもち」などが、直売所に併設のお食事処で食べられる。 ・自然豊かな環境で、9月中頃には白く可憐な「そばの花」が見頃を迎えるほか、6月には地域を流れる川にたくさんのホタルが飛ぶ。 <行ってみた!> ・大阪方面からのアクセスも良い亀岡市の西別院町犬甘野にあり、山と田んぼに囲まれた自然豊かなところ。店頭では、犬甘野産の朝どり新鮮野菜やお米が販売されている。...